★★★反原発・反二酸化炭素排出権ビジネス 京都議定書日本の支払額 約2.78兆円
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2011.09.04 Sun 17:46
8/29(月)時点 食品の出荷制限 一覧表




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原発:事故対応・健康対策    Comment(2)   TrackBack(0)   Top↑

2011.08.28 Sun 02:13
自然放射線と人工放射線の違い
放射能泉である「ラジウム温泉」はなぜ安全なのか
http://gigazine.net/news/20110317_radium_hot_spring/

自然放射線と人工放射線のちがい / 市川定夫氏
http://www.youtube.com/watch?v=IV4N63urYjQ




原発:事故対応・健康対策    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2011.08.24 Wed 23:52
文科省 学校での屋外活動の制限 年間20mSv ⇒ 1mSv へ変更
東京電力福島第一原発の事故を受けて示された学校での屋外の活動を制限する放射線量の目安について、文部科学省は年間の積算で20ミリシーベルト未満とする数値を廃止することを決め、新たな目安を年間1ミリシーベルト以下とすることを福島県に通知することになりました。

福島県の学校や幼稚園などの屋外での活動を制限する目安の放射線量については、文部科学省がことし4月、年間20ミリシーベルト未満、1時間当たり3.8マイクロシーベルト未満という数値を示していました。

その後、福島県内の学校などでは、放射線量を下げるために校庭の土を取り除く作業が進み、現在は、すべての学校で1時間当たり3.8マイクロシーベルトを下回っていることなどから、文部科学省はこの目安を廃止することを決めました。

そのうえで、夏休み明けは学校で子どもが受ける放射線量を原則として年間1ミリシーベルト以下とし、この目標を達成するための新たな目安を1時間当たり1マイクロシーベルト未満にすることにしています。また1マイクロシーベルトを超えても屋外活動を制限する必要はないとしていますが、速やかに除染対策を行うことが望ましいとしています。文部科学省は新たな目安について今月26日にも福島県に通知を出して周知を図ることにしています。




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2011.08.19 Fri 18:21
奥多摩産の堆肥から890Bq/kgのセシウム
http://savechild.net/archives/7345.html
8月10日から15日までに採取された奥多摩町の鶏ふん堆肥から暫定許容値の1 キロあたり400ベクレルを超える890ベクレルの放射性セシウムが検出されました。

※なぜこれほどの値が出てしまったのか?原因が不明。




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2011.08.17 Wed 09:05
政府の原子力予算、4割が周辺自治体へ
原子力予算10年で4.5兆円、その4割1.8兆円が地元対策
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1313329270/
・政府の原子力関係予算 2002年度から10年で4.5兆円 内、4割が「立地対策費(周辺自治体へ)」
※建前:予算上は国のエネルギー対策特別会計から支出されている
※実態:財源は、主に各電力会社が販売電力量に応じて支払う電源開発促進税(電気料金に上乗せされ、消費者が負担している)

※交付金は、学校や体育館など公共施設の建設に使途が限られていたが、国は03年度に医療、福祉などソフト事業にも使えるよう法改正した。経産省などは04年度以降も、法改正を必要としない規則の改正で交付範囲を拡大。06年度からは運転開始30年超の古い原発が立地する福井、福島両県などを対象に、新たな交付金の支給も始めている。

原発の周辺自治体に落ちる金は、年間でだいたい2,000億円前後。一般会計ではなく、特別会計にて支給されている。自分達の町を土地を差し出すには、あまりにも安い金額と言わざるを得ない。そして、次々とハシゴを外されていく、原発周辺の市区町村・・・・・。この先、もらった金額とは比較にならない程の代償を払っていくことになる。




テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済
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