★★★反原発・反二酸化炭素排出権ビジネス 京都議定書日本の支払額 約2.78兆円
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2011.07.14 Thu 22:57
[教訓]救援物資・義援金はなかなか届かない
●東北大震災から約2週間後の、支援物資倉庫の状況


[教訓]大震災後、全国から多くの物資が集まったが、倉庫に集められたまま、現地にはなかなか届かなかった。物資が届くまでには、1ヶ月半~2ヵ月半くらいが掛かった。
また、義援金も1ヶ月後の段階ではほとんど届かず、本格的に支給されるまでには約3ヶ月が掛かった。また、給付を受ける為には、身分と被災の審査・証明手続きが必要になった。

 ⇒物資を配給する際の命令系統を、整備しておく必要がある。

 ⇒市区町村など、細かい地域単位で食料・必要品を備蓄する。緊急避難所に備蓄倉庫を設置する、等。

 ⇒(個人レベル)大規模災害では、1ヶ月半~2ヶ月半~それ以上物資が届かない場合がある。そのことを想定した上で、食料や消耗品の備えをしておく必要がある



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テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済
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